バイクとカメラとその他色々と


by cfbsp877
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伊豆 雑記

伊豆といえば海の幸
海鮮丼に金目鯛の煮つけ、激うまでした

今回の旅ではほとんど富士山が拝めなかった
地元の人でも意外に見る事が出来ないと言う
いつかリベンジかな?
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by cfbsp877 | 2011-11-01 19:09 |

石廊崎

伊豆半島に出かけたならば是非訪れて頂きたい場所がある
その半島の先端に人も寄れつけない断崖絶壁の岬があるのはご存知であろうか
個人的には伊豆に訪れると何故か来てしまう魅惑のスポットとなっている

その崎の先端に立つと打ち寄せる荒波と黒潮の匂いと遥か先の水平線
荒涼とした景色と阻むものがない強風
大自然を感じるこの場所
苦労してでも行きたくはなりませんか?
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by cfbsp877 | 2011-10-31 19:00 |

西伊豆の夕日

夕日百選で日本一ともいわれる西伊豆の夕景
カメラマンも多かった
最後は暑い雲に阻まれて残念でした
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by cfbsp877 | 2011-10-30 18:16 |

錦秋ツーリング①

久しぶりに自由な時間が出来たのと天候が良さげなので一泊ですがツーリングに出かけてきました
朝から早速高速に乗ります。高速からは何とか富士山が見えていました
沼津で降りR1で箱根の峠へ、街付近で渋滞です。いつもの事です
まずは大観峰の休憩所、ここはいつもバイクの祭典状態
表にも裏にも凄いバイクの台数です
これだけのバイカーで賑わうとバイク乗りとしては嬉しくなります
富士山は厚い雲に覆われてました
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ここらの峠で唯一走った事のない場所、そして近寄りがたい雰囲気を持つ峠へ寄り道
その名も椿ライン!関東エリアの有名走りスポットとなっています
途中のししどの窟で休憩、屋台でジュースやらを販売してましたが需要があるんでしょう
凄いバイクの台数が休憩してました。目の前にきついコーナーがあるんですが、何台もバイクが下っていきます。この日は台数が多いのであまり速度を上げずに走ったほうが良いなどのアドバイス、また事故の話などを伺いました。もう公道サーキット状態です。かなりの複合コーナーで景観はよくないのでエリア外の人はパスが賢明です
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峠ひとつとっても関東エリアは人が多い、熱いですね
湯河原パークウェイを抜けて渋滞回避の意味もある芦ノ湖スカイラインへ
雲がなければ富士山拝めるのですが残念ながら見えません。先が長いのでゆっくり流します
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そのまま走るとR138になります
富士五胡手前で大渋滞、おとなしくしてると水温計がグングン上がります
こりゃやばいと感じ地図をみるとK147迂回すると山中湖の裏手にでる道を見つけます
この道が大正解!三国峠に差し掛かると山中湖と富士山と樹海とススキの景観
ここを通る車が止まり写真を撮っていきます。ちょっとしたスポットになってます
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山中湖で休憩、ここはサイクリングロードが整備されていて多くのファミリーで賑わってました
写真的には逆光で厳しいですが…
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富士五湖周遊道路は劇混みです。地図をみると忍野八海へ抜けるルートが良さそう
これまた正解です。富士急ハイランド脇に出ます。R137ですがこれまた渋滞、厳しい~
これを抜けると河口湖湖畔ですが橋との交差点付近でまた渋滞
ハイシーズンだけに仕方ありません。我慢です
走っているといい感じに遮光を受ける富士山。すでに冠雪が始まっている模様でした。ボート乗り場に止めしばし写真タイム
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続く
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by cfbsp877 | 2009-10-26 07:22 | ツーリング

初秋の寸又峡

大井川鉄道のSLが見たい
そして寸又峡の夢のつり橋を渡りたい
と言う事で紅葉に少し早いですが行ってまいりました

大井川鉄道は蒸気機関車の動力保存の観点からSLを常時運行している鉄道として知られています
高速飛ばして牧の原でおり下道を一時間ほど走るとSL始発駅の金谷駅到着です
時刻表を調べて先回り
道の駅付近にかかる鉄橋を渡るSLを撮ろうと場所を陣取ります
通る電車で試し打ちをし遊びます
そんな事をしていると遠くから「ポ~~~~ッ」甲高い汽笛が聞こえてきます
蒸気を唸らせて黒い鉄の塊が近づいてくる
電車とは違う迫力。独特の車輪の音、機械音がいいです
乗った事が無いので乗るのも一興ですね
動きものは一瞬が勝負!写真的には難しい~
SLは千頭駅までその後はアプト鉄道となります(このアプトも珍しいです)
千頭駅では始発のためSLが居ました。記念撮影です
千頭駅は道の駅との併設のため休憩には良いです
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寸又峡はさらに奥へと上がっていきます
それもかなり狭路、地元のバスも通るとありカーブは冷や汗もんです
ここから毎日通勤されてる方も居るんですが…いやはや怖いです
つり橋までは車では行けません
途中に駐車場があり車を置き、徒歩です
回るには約1時間ほどでしょうか?運動には最適です
この日もかなりの人が散策を楽しんでいる模様でした
まずは近代的な飛龍橋を渡ります
その後急な下りを経て夢のつり橋へ
僕はもっと凄いつり橋を今まで見ているので何とも感じませんでしたが、あまりこう言った経験をしていない人にはかなりインパクトあるみたいです
実際つり橋とありかなり揺れます。紅葉時には一方通行になり橋には人数制限が出来ます
ダム湖の上を歩くのですが紅葉時は湖面に映り綺麗だと思います
鉄道と紅葉を楽しみたいのであればお勧めですよ
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by cfbsp877 | 2009-10-14 19:53 |